酵素ドリンク教室での話
去る2026年4月11日(土)初めて、酵素ドリンクの教室に行ってきました~
酵素ドリンクの教室なんですけど「ミトコンドリア」や「波動」のお話があってびっくり😲
CS60もミトコンドリアが活性化する~とかいうお話があったし
タイムウェーバーも波動が~ということで、何か、つながってるなぁと個人的に感じたのでした。
これは作る人のその時の感情も影響するらしい。

先生は
あなたの常在菌がたっぷり入った発酵の素は、
まるで生まれたばかりの赤ちゃんのような存在です。大切に慈しむことで、良い発酵が進み、
美味しい酵素ジュースへと成長していきます。
あなただけの「唯一無二」の酵素ジュースです。
ぜひ大切に育ててください!
今日からは、赤ちゃんを育てるような優しい気持ちで混ぜていきましょう。
と言っていました。(先生のフォローメールから抜粋)
酵素ドリンクと「気持ち」の関係
先生は、実際の教室では、大切なことを話してくれたような気がするのだけど、思い出せないので(笑)
Geminiさんに、酵素ドリンクを作るときの気持ちと手の常在菌について関係があるという話を聞いたけど思い出せないから、どんな話だったと思う?と聞いてみた。
酵素ドリンク作りでの「手の常在菌」や「作る時の気持ち」のお話、とても興味深いですね。スピリチュアルなようでいて、実は現代科学のいくつかの視点から見ると、非常に理にかなっている部分があります。
教室で先生がお話しされていたかもしれない内容を、科学的・生物学的な観点からいくつか紐解いてみます。
1. 手の「常在菌」と発酵の科学
まず、素手で混ぜることには明確な物理的理由があります。
- 菌の多様性が深みを作る: 人の手には数多くの常在菌(乳酸菌や酵母菌など)が住んでいます。これが食材に移ることで、市販の種菌だけでは出せない、その人独自の複雑な風味や発酵のプロセスが生まれます。
- 温度と物理刺激: 手の体温は菌を活性化させるのに最適な温度に近く、また優しく混ぜることで素材の細胞を壊しすぎず、菌が活動しやすい環境を整えることができます。
2. 「優しい気持ち」と手の動き
「気持ちが味を変える」というのは、実は手の動きの質に直結しています。
- マイクロムーブメントの変化: イライラしている時や急いでいる時、私たちの動きは無意識に荒くなり、力が入ります。逆に「優しい気持ち」でいる時は、動作が丁寧になり、酸素の取り込み方(攪拌の具合)が均一になります。
- バイオフィードバック: 丁寧な作業は、瓶の中の微生物の状態を壊さず、発酵に必要な酸素を適切に供給する「精密な作業」に繋がります。結果として、発酵が失敗しにくく、味がまろやかになるというわけです。
3. 量子力学やプラセボ効果の視点
最近では、観察者の意識が対象に影響を与えるという「量子力学」的なアプローチや、心理的な影響についても研究されています。
- 水の構造への影響: 水の分子が周囲の振動(言葉や意識)によって変化するという説は、科学的にはまだ議論の余地がありますが、多くの醸造家や職人が大切にしている視点です。
- 愛情というスパイス: 自分が「心を込めて作った」という確信は、食べた時の脳の反応をポジティブにします。これは「プラセボ効果」の一種ですが、実際に美味しさを感じる脳内物質(ドーパミンなど)の分泌に影響を与えます。
結論として
先生が仰りたかったのは、「自分自身の良いコンディション(菌の状態と心の状態)を、そのままドリンクに転写する」ということだったのかもしれません。
単なる迷信ではなく、「丁寧な作業による物理的な質の向上」と「作り手の常在菌による生物学的な個性」が組み合わさった、非常に合理的なプロセスだと言えそうです。
そんなふうに丁寧に仕込んだドリンクなら、きっと身体にも心にも優しい仕上がりになりますね。完成が楽しみです。
ありがとう。さすがGeminiさん。実際の教室で先生の説明を聞いていた自分より、分かってはりますやん。
作ってみて気が付いた、自分の闇😱
・・・で、実際にやってみて、驚きの結果に。
私は小さいとき、両親とも子どもほったらかしてる感じだったせいなのか、自分も酵素ドリンクをほったらかしてしまうんだよ。なんかやりたくないんだよ。自己嫌悪があるんだなって、自分で自分にびっくりしてしまった😱
私は自分に「闇」を感じたんだけど(笑) 酵素ドリンク教室で知り合った、とってもピュアな Jさん という女性は、めっちゃ愛情かけてて、毎日 写真とか送ってくれるので、 Jさん の見ようみまねで、なんとか「完成?!」という感じ。(味はパイナップルジュースみたいでおいしかったよ)
Jさん と知り合えたことが、自分の酵素ドリンク作成での「あきらめないための錨(いかり)」になったんよね。Jさん ありがとう!!!
偶然知った、自分の闇への対処法
そんな時、友達の Oさん が興味深い分析をしてくれた。
いま Oさん が考えている社員研修のテストケースでの分析なんだけど、自分的には興味深かったよ。
空4 : 風3 : 水2 : 光・影・土1 【タイプ解説】 空:一歩引いた位置、俯瞰的 風:自由、束縛をきらう 水:(人間関係など)調和的、バランスが取れる、他人への圧は少ない 【タイプの数値からわかる特徴】 ・自分が前に出るより一歩引いた位置から全体を見る ・人と合わせるのは得意だけど、本音は距離を置きたい ・流れや空気感をそれとなく察することができる 【強み】 ・総合的に見て、優秀なタイプ ・組織や人間関係のバランスを取れる ・柔軟性があり、どんな環境にも適応力が高い 【弱点】 ・現実逃避に陥りやすい ・気分や環境に流され、軸がブレやすい ・継続力が弱く、興味が移りがち 【ポテンシャルが発揮できる役割】 ・調整役 ・相談役 ・プロデューサー ・ディレクター ・コーディネーター 【向いていない役割】 ・ガチ営業 ・単純作業の継続 【NG行動】 ・自由にしすぎる ・全てを気分で決める 【やると良いこと・習慣】 1.やることを1つに決める 2.人と関わる役割を持つ 3.アウトプットする習慣を怠らない
ホンマ当たってる(占いじゃないらしいけど)😯
私には「「土」の要素:グラウンディング(安定の技術)」が足りない。
土の定義:どんなに強い風(トラブルや変化)が吹いても、自分がどこに立っているかを忘れない力。「最悪だ(感情)」ではなく「今、~である(事実)」という客観的な把握が、パニックを防ぐ重石になります。
ビジネスでの役割: 「計画を最後までやり抜く力」「現場の泥臭い作業を厭わない姿勢」。
ルーティンの徹底: メンタルが揺らいだ時ほど、決まった時間に起き、決まったものを食べる。この「変わらない習慣」が土のエネルギーとなり、心を現実につなぎ止めます。
そうなのよ。私は三日坊主ならぬ1日坊主。ホンマそれな!って感じ。
たぶん、この分析結果では人とかかわる役割が向いてますよって意味なんだろうけど、私にとって、人とかかわることが「あきらめないための錨(いかり)」になるんだなと実感。
Oさん の分析にはほかにも「なるほどなぁ~」があるのだけど、それはまた・・・(って、誰も読んでないだろ、って気もしてるけど、自分のメモ)
なんだか大切なことを知った気がする、酵素ドリンク教室の初参加でした。
実は包丁で指を切ってしまって、見学している時間が長かったので(笑)
もう1回、行ってみようと思ってる~。
先生、めっちゃ癒しの波動だしてはるんよな~✨
それにJさん に会ってピュアなエネルギーもらうつもり~✨
