自己紹介

te-oku について
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サイト訪問、ありがとうございます。
松浦 広華(まつうら ひろか)と申します。
普段は某職業訓練校の非常勤講師と、紙媒体の制作や、Web関連の仕事をしています。
この似顔絵は生徒さんが描いてくれました。

元上司から「te-oku(て・おく)」の名前をいただき、CS60などの活動名にしようと思いました。

CS60との出会い

私はふだん、パソコンに向かって仕事をしています。
デザインやWebの制作、職業訓練校での講師など、
長時間、パソコンの画面を見続ける毎日です😵‍💫

目の奥が重い、肩がこる、背中が張る——そういった感覚が「当たり前」になっていました💦
仕事仲間たちも同じ状況で、人によってはさらに深刻な状態でした😱

自他ともに認める「健康情報オタク」だった私は、アレコレと情報を集めては、なかなか行動に移せない日々を送っていました💦
でも身体は正直で、毎日サインを送り続けてくる💦

そんなとき出会ったのが、CS60でした✨
使ってみてすぐに、「✨これは本物だ✨」と感じました。
長年の肩の重さや背中の張りが、施術のたびに変化していく・・・

自分の身体で体感したその確かさが、「同じ悩みを持つ人の力になりたい」という気持ちに変わっていきました🤗

閉店、そして再出発

不安もありましたが、思い切って副業で実店舗を構え、CS60の施術を始めました。
わざわざ足を運んでくださったお客様、おひとり、おひとり、とてもありがたかったです。

コロナ禍となり
—— 閉店 ——

正直に言えば、コロナだけが理由だとは思っていません。
同じ時期に、続けているお店があったことも知っています。

自分の力が及ばなかった——それが本当の理由だと感じています。

CS60を見るたびに複雑な気持ちになり、手放そうかと思ったことが何度もありました。
それでも「CS60そのものの良さ」を知っていたので、毎月の維持費を払いながら手元に置き続けました。

そして今回、ご縁があり「ちょびぽっぽ さん」への出店という形で、再びCS60をお届けする機会をいただきました。

ずっと手元に残してきた想いを添えて、もう一度「同じ悩みを持つ人の力になりたい」と感じています。

▲ コロナ禍の職業訓練校の教室の様子(現在はこの当時とは違う学校に行ってます。関係ないですが、私はWindowsユーザーで、Macは今はさわってないので、使うのが難しいです…)