お金の海の中で泳ぐ

事例:タイムウェーバー体験談
この記事は約3分で読めます。

たま~に、ご本人とのセッションが終わってから、何回か「Aufschwingen(振動)」して「Nachanalyse(検査分析)」してるんですけども、すごいのが出てびっくり!
ご本人さんに伝えてないので、ここにアップして、ご連絡を差し上げようと思いました。

全体の流れ~

そもそもの説明を。
タイムウェーバーセッションで、一通り
① 初回分析⇒ ②「Aufschwingen(振動)」⇒ ③「Nachanalyse(検査分析)」をしています。

「整体」に例えるなら・・・

① 初回分析 ➔ 「問診と体のチェック」
整体:まず「どこが凝っているか」「どこに歪みがあるか」などをチェックします。
タイムウェーバー:フォーカステキスト(願い事)に対して「現在地」と「叶っている状態(目的地)」のギャップをタイムウェーバーが測定します。

②「Aufschwingen(振動)」➔ 「整体の施術」
整体:見つかった凝りや歪みをほぐすために、ピッタリの施術をします。
タイムウェーバー:目的地へ向かうのを邪魔しているブロックを取り除き、叶った状態に周波数を合わせるための情報(波)を送ります。

③「Nachanalyse(検査分析)」➔ 「施術後の確認」
整体:「さっきの施術で、肩の上がり具合はどう変わったかな?」とその場で効果をたしかめます。
タイムウェーバー:調整波を送った直後に再度情報フィールドを読み直すことで、その調整波によってエネルギー状態がどのように反応したかをタイムリーに検証(再テスト)します。

整体では:現状を知る ➔ 手当てする ➔ よくなったか確認する
タイムウェーバーでは:「現在地」と「願いが叶っている状態(目的地)」のギャップを測定 ➔ その願いがすでに叶っている状態(調和した状態)へ近づけるための調整波を送る ➔ よくなったか確認する

残っているものとは…?

たいていは、セッション後、約1か月、調整波を送るので、何回も「Aufschwingen(振動)」⇒「Nachanalyse(検査分析)」したりして、あまり減らさないんですけど
今回のクライアントさんは、同じテーマで何回か分析させていただいているのと、大量に項目が出たので、少し減らそうと思って何回か「Aufschwingen(振動)」⇒「Nachanalyse(検査分析)」して、眺めていると、すごいのが出てるなって気が付きました。

残り続けているものは「それだけ深く、現実レベルでの具体的な気づきや行動変容を強く促している最優先課題」と解釈します。
(ちなみに、まれに繰り返すと全て消える人がいますが、残る人のほうが多いです)

残り続ける項目への向き合い方

「消えた項目=クリアされた課題」
「残る項目=今まさに取り組むべき本質的なテーマ」として捉えます。

  1. 一番重要な「フォーカスポイント」として受けとめる
    消えない項目こそ、現在の人生や事業において最もブレイクスルーの鍵となるテーマです。
  2. 問いかけてみる
    「この項目が伝えてくれようとしている自分の気づきや、変えるべき習慣・行動は何だろう?」と客観的に観察してみます。
  3. 継続的な振動(自動送波)に委ねる
    セッション中に消えなくても、数週間〜数ヶ月の自動送波によってじわじわと定着し、ある日ふっと現実の変化とともにリストから消えることも多くあります。

解釈~

「病気の消滅や安心」というフォーカスから調整を重ねて最後にこの2つが残ったのは、最後に残ったのは病気の話ではなく「魅力」と「豊かさ」でした。
これは「人生の豊かさを楽しむ段階」へエネルギーの焦点が完全にシフトし、情報フィールドからの「もう病気に意識を引っ張られなくて大丈夫」という優しいメッセージです。
「健康で、かつ自分の好きなことや得意なことで豊かになり、幸せに暮らしていい」という許可を出すタイミングです。

私は見られ、認識され、魅力的で、人を惹きつけます。

タイムウェーバーからのメッセージ「あなたには周りを惹きつける素晴らしい魅力や才能があるから、もっと自分の魅力や存在感を周囲に見せていっていいんだよ。」

素晴らしく澄んだ海のように、お金の中で泳いでいます。

タイムウェーバーからのメッセージ「これからの人生で不安や制限にとらわれず、大きな安心感と豊かな巡りをそのまま受け取って楽しんでいいんだよ。」

この記事を書いた人
まつうら ひろか

職業訓練校で講師を務めつつ、Web・DTP制作の実務にも携わっています。

過去に、厳しい現実に涙する訓練生の姿に直面
「相手の努力を尊重し、可能性に寄り添う支援がしたい」と一念発起。国家資格キャリアコンサルタントを取得しました。

現在は「人が前に進めない理由はスキルだけではない」という想いから、「CS60」や「タイムウェーバー」を用いた心・身体・エネルギーの調整まで、多角的に支援しています。

まつうら ひろかをフォローする
事例:タイムウェーバー体験談